身体が硬い方が速い!?気になるので調べてみました!(おすすめ動画編)
現在、再度のレース復帰に向けて走り方を研究中です。その中で、かなり重点的に柔軟体操をしています。ものすごく身体が硬いからです、、、、屈折でマイナス30cmくらいです(笑)やはり柔軟性が高いほうがいい気がするので、ストレッチを毎日おこなってます。
しかし、調べていく中で実は、身体が硬いほうが速い可能性があることがわかってきました。さすがに極度に硬いのは問題外ですが、ある程度の硬さはあっても問題ないみたいなので、まとめてみます。
音楽×ランニングは合法ドラッグ!?
昨日、NW-W274S(イヤホン一体型ウォークマン)で、工夫した結果、久しぶりに本気でランニングしながら、音楽が聴けるようになったと報告しました。
久しぶりに音楽を使って走ってみた結果、、、、体中からエネルギーがわいてきて、暴走気味に走ってしまいました(笑)あきらかに、ドラッグやっているような挙動のような気がしています。
前々からきになっていましたが、この音楽×ランニングは合法ドラッグの域に達しているのではないのか、、少し調べてみました。
上級者は接地時間が短い!けど、接地時間を無理に短くするのはよくない![ランニング独自分析]
前回の記事で、ランニングで接地すべきレンジがあることを示し、無理にストライドを伸ばすことは逆にスピードをおとすことになるのでは、という考えを示しました。
しかし、その逆に接地時間が短ければ短いほど良いのでしょうか。確かに、プロ選手は一般人と比べて接地時間が短いです。けれど逆に、接地時間を無理に短くするのは良くないと考えています。接地時間は自然と短くなるものなんです。
その理由を説明していきます!

人間と自動車、どちらの方が燃費が良いか調査!カロリー単価が安い食品も調べてみました!
人間と自動車、どちらの方が燃費が良い?

自動車には、それぞれ1リッターで何[km走れるかが決まっており、それが燃費/エコ性能になるわけです。各自動車モデルの間でも、この燃費は大きく異なってきます。
ここで疑問なのが、人間と自動車でどちらのほうが安上がりで単位距離あたりの移動が可能なのか?ということです。実は、人間のほうが、安上がりで移動が可能だったりとか、、
結論からいうと、人間は恐ろしくエネルギー効率の良い動物といえるかと思います。自動車よりも、わずかなエネルギー(単価)で、移動することが可能なんです!これについて、説明していきます!
携帯型心電計 HCG-801購入レビュー!(オムロン製)
健康なのに心電計を買うのも自分ぐらいじゃないでしょうか・・・(笑) タイトルの通り、携帯型心電計を買ってしまいました。病院にあるでっかいのでなく、小型でどこでも心電図を測定できるものです。携帯型心電計 HCG-801。オムロン製です。









