10km1時間20分だった運動音痴が、高負荷トレーニング/データ分析/食事管理でどこまでランニング記録が伸ばせるか挑戦!ランニングやダイエット/健康に関する知識・グッズ等についてもまとめてます!
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速く走るために一番重要なのは、接地のタイミング!無理にストライドを伸ばしても逆効果![ランニング独自分析]

最近はより良いランニングフォームを探りながら、色んなパターンで走っています。その中で、どのように走れば速く走れるのか、どのように走ると遅くなるのかが少しずつ見えてきました!
そこで、数回のわたって自分の考えを記事にまとめていきます。今回は、接地のタイミングの重要性について説明します。できるだけ客観的に力学的な視点から書こうと思っていますが、あくまでも個人による部分もあると思いますので、ご了承ください。
↓下記のような図を使って説明していきます!
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心臓を最大限に鍛える方法についての考察 [高速ペース走(10km)が最強の練習法だと思う理由]

少し前の記事で、「マラソンは努力の量比べでなく、「限られた脚というリソースをいかに効率的に有効活用できるか」を競う競技だと考えます!」という主張を記事に書きました。
これはある程度走っている人であれば共感していただけることかなあと思ってます。脚というリソースは、無限に使えるものではないですからね。ですので、この脚というリソースを最大限に有効活用して、トレーニングにはげまなければいけません。
そこで、そのような脚リソースの最適な使用という観点から、自分なりに考えている「心臓を最大限に鍛える方法」について考えをまとめてみました。ちょっとごちゃごちゃ言っていて難しいかと思いますが、こういった考察もあるということで参考にしてみてください。一応、机上の空論でなく、過去数年の走った経験データから導き出した結論です。
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マラソン記録の決定要素 まとめ!

自分はよく「○○大会では必ず1時間をきる!」などという目標をたてて、絶対的に達成しなければならないとムキになったりしていました。でもこれって、様々な要因がからんでいて、自分で制御できるものばかりではないのですよね。そのあたりの変動要因としてどういったものがあるか、まとめてみます!

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身体が硬い方が速い!そして速さは遺伝子である程度決まってくる!海外のランナー記事(研究調査)紹介!

先の記事で身体が硬い方が走るという運動の面では良い可能性があるということを、おすすめ動画で紹介させていただきました。
今度はきちんとした海外の記事(研究成果)でそれについて言及したいと思います!
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身体が硬い方が速い!?気になるので調べてみました!(おすすめ動画編)

現在、再度のレース復帰に向けて走り方を研究中です。その中で、かなり重点的に柔軟体操をしています。ものすごく身体が硬いからです、、、、屈折でマイナス30cmくらいです(笑)やはり柔軟性が高いほうがいい気がするので、ストレッチを毎日おこなってます。
しかし、調べていく中で実は、身体が硬いほうが速い可能性があることがわかってきました。さすがに極度に硬いのは問題外ですが、ある程度の硬さはあっても問題ないみたいなので、まとめてみます。

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