10km1時間20分だった運動音痴が、高負荷トレーニング/データ分析/食事管理でどこまでランニング記録が伸ばせるか挑戦!ランニングやダイエット/健康に関する知識・グッズ等についてもまとめてます!
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スポーツ大会の配布Tシャツで火傷事件…で思うこと。日常に潜むリスク。道路さえも安全とは限らない!

ここ最近、スポーツ大会の配布Tシャツで火傷が起きたという事件が話題にあがっています。ある神奈川のスポーツ大会で配布されたシャツの塗料か何かに危険な成分が入っていたようで・・・まさに殺人シャツですよね!今回はマリンスポーツの大会だったようですが、ランニング大会でも記念品がシャツであることが非常に多く、見過ごせないニュースです。このニュースについて思うこと、日常のリスクとそこへの対策について述べさせて頂きます。

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alex!スマホ首を予防するウェアラブルデバイス!まさに自分のためのデバイス!?

ラン関連ではないですが、健康関連のウェアラブルデバイスでまさに自分向けというグッズがありましたので紹介させて頂きます。スマホ首を予防するウェアラブルデバイス、alexです!
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参考記事
https://newspass.jp/a/xlci6

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ダルビッシュ選手の「野球選手には走り込み(ランニング)は必要ない」発言について考えてみる!

少し前のテレビ番組で、ダルビッシュ選手が現在のプロ野球の練習法に疑問を呈したようです。その内容は様々ありますが、一番大きいのは「野球選手には走り込み(ランニング)は必要ない」という発言です。ダルビッシュ選手は、走り込みは筋肉の分解を促すだけで、野球選手にはほとんど意味はないと考えているようです。
これについて、ランニングしまくっていて、色々勉強をしている立場からコメントさせて頂きます。結論からいうと、ほぼダルビッシュ選手に同意です!ただ少しだけ違う部分があります。ちなみに、ダルビッシュ選手は超大尊敬しています。ここまで色々考えて自分なりのトレーニングをする人はなかなかいないですよ!
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寿命よりも健康寿命を伸ばそう!健康でなきゃ長生きしても意味がない!

色々と健康関連のことを調べていく中で、はじめて健康寿命という概念を知りました。健康的な生活を目指す者として、ものすごく重要な概念だなあと感じましたので、少し紹介させていただきます。
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ランナーは注意!痩せている人は普通の人より死亡率が高い!?

yahooニュースに興味深い記事が掲載されていたので、紹介させて頂きます。
痩せている人のほうが死亡率が高いというお話です。
現在は、おなか周りなど肥満かどうかを第一の条件としているので、生活習慣病などのリスクがある“やせている人”が対象から漏れていた。重要なのは、「太っている方が病気になりがちで、やせてさえいれば健康」という思い込みを忘れた方がいいということだ。また、高齢者にとっては、やせているより、太っている方が長生きする、というデータもある。
東京都健康長寿医療センターが体格と生存率との関係を調べたグラフによると、65歳以上の高齢者1048人を8年間追跡調査し、調査を始めてからの生存率を体格別に分類すると、「太い人」「少し太い人」「少し細い人」にくらべて、「細い人」は生存率が低くなっていることがわかる。
このグラフで「細い」と定義しているのは、肥満度を表す体格指数、BMIの値で20以下、つまり、身長155センチの人で体重およそ48キロ以下、160センチで約51キロ以下の人だ。これは、決してガリガリというワケではない。スラっとしている程度だ。でも、その位の“やせ”の人でも長期的にみると、他のグループに比べて、明らかに生存率が低くなっていて、普通か太っている人の方が長生きしていることがわかる。

引用 yhooニュース:太っているほうが長生き?意外なデータも…
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160526-00000080-nnn-soci

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