学問系のシミュレーター/自作webツールをメインとして、ランニング/ダイエット/ガジェットなど、様々なジャンルを取り扱うブログです!!
⇒ 本ブログの詳細/連絡先はコチラ!
学問系シミュレーター/改善・効率化 ランニング web技術 統計データ分析 ダイエット GIFアニメ素材 年表/歴史まとめ
  1. ホーム
■注目記事一覧

高校数学 教科書用シミュレーターの制作に携わりました!!

心拍数でスポーツ心臓かどうか判定してみよう!

デジハリのAdobe講座がやばすぎる!Adobe Creative Cloudが45%オフで購入可!

持久係数予測ツール!スピード型か、スタミナ型か判定できます!

統計学/確率入門:偏差値とは何か?をシミュレーターを用いて詳しく解説!

本サイトの「サイコロ シミュレーター」が熊本の特別教育テレビ授業で使われました!

マラソンタイム予測ツール、どんな距離タイムからも判定可!
 
全テーマ共通記事一覧

10km走行データ分析まとめ! [走行速度との相関分析編]

続きを読む


2.5年の怪我を経験したら、ランに対する価値観が180度変わった

最近の自分は「怪我するリスク」ばかり考えている。ガムシャラに挑戦できる人が羨ましい!

最近の自分の思考を改めて振り返ってみました。そう思うと、自分の思考は2.5年の怪我で大きく変わってしまった気がします。昔は全く怪我のことなど気にせず、とにかく走れるだけ走って、とにかく速く走ってました。とにかく「努力」「根性」を掲げて、ひたすら努力を積むという戦法です。根性さえあれば、怪我なんてしないと思ってましたし(笑)
 
昔の自分と比べると、今はかなり大人になりました。かなり怪我するリスクを考えてます。連日タイムトライアルなんて無謀なこと… と思うかもしれませんが、それでもちゃんとリスクを考えながら走ってます。11月なんて15日/150kmしか走れていませんが、昔だったら絶対に250kmとかソレ以上走っていたと思います。それを抑えられるようになったのは「怪我リスク」を常に頭においているからかと。
 
ある意味で大人になってしまったのかも。ガムシャラに怪我を気にせずに走れる人が本当に羨ましいです><

続きを読む


2019年11月振り返り。150km走行、平均ペース4:06!よく見たら10.3時間しか走ってない><

11月ランのまとめ!平均ラン速度14.6(平均ペース4:06)は異次元!

軽くだけ2019年11月ランの振り返りをしておきます!まず走行距離は150kmです。ちょっと低すぎですが、色々怪我回避策などとっていたので仕方なし。量より質重視なので、自分としてはこれでも満足です。もっと走れよって意見もあると思いますが、しばらくはこのスタイルでいきます。
 
↓は過去の履歴ですが、、、こうみると本当に走ってる距離少ないですね。

で、見て欲しいのが平均速度です。コチラが異次元。今までの最速月間平均スピードが13.7km/hだったのですが、今月は14.6km/hが平均となりました!!わかりやすくペースでいうと1km 4:06です。平均して10km 41分程度の速度で走っていたということに。これだけ速いのは、一切ジョギングしなかったからです。全部タイムトライアル。走力はまだまだですが、平均速度だけはハイレベルな人にも対抗出来るかも>< (そんなとこで張り合っても仕方ないけど)

続きを読む


冷え性の人にオススメ!ホットクリーム/ジェル!これだけで怪我の予防になります!

冷え性の方にオススメ!ホットクリーム/ジェル!

コチラで記事にしたとおり、現在自分は冬に備えて寒さ対策に励んでいます。11/28に急激に寒くなり、1kmでリタイアした地獄。足がガチガチになり、1kmだけで相当なダメージをくらった地獄。この経験から、「このまま本気ランを冬でも続けてたら、確実に故障する」というふうに判断しました。
 
そこで色んな寒さ対策グッズを購入してるのですが、、その中でも良さげだったのが「ホットクリーム/ジェル」です!これは塗るだけでその部分が暖かくなるクリームです!一部のお店にしか置いてないようですが、これ結構いい感じです!デメリットもありますが、少なくとも冷え性の人は塗ったほうが良いと思います!

続きを読む


時計を見なくても、10秒ごとに現在のラン速度が正確に分かる超能力を手に入れた!(Garminアプリ)

自作アプリの能力が… 凄かった!時計を見なくてもスピードが分かる快感!

タイトルはちょっと大げさですが、実際コレぐらいの感動がありました。昨日から試行錯誤を繰り返して完成したアプリを使ったのですが、、スゴく快適でした!

そのアプリというのが、コチラの記事で紹介したものです。簡単にいうと、「音とバイブで、現在の速度を通知するアプリ」です。

↓動作はこんな感じ。

動画だとわかりにくいですが、実は「音」と「バイブ」の組みあせで以下のように速度を表現しています。時速15キロを基準として、

速度>15.9 => 高音 + バイブ(長)
速度>15.7 => 高音 + バイブ*4
速度>15.5 => 高音 + バイブ*3
速度>15.3 => 高音 + バイブ*2
速度>15.1 => 高音 + バイブ*1
速度>14.9 => 高音
速度>14.7 => 低音 + バイブ*1
速度>14.5 => 低音 + バイブ*2
速度>14.3 => 低音 + バイブ*3
速度>14.1 => 低音 + バイブ*4
速度<14.1 => 低音 + バイブ(長)

これ自作してみましたが、「実際、走るときには複雑すぎて判別つかないんじゃないか」と不安があったのですが、めちゃくちゃ分かりやすかったです!試行錯誤を繰り返したおかげで、一発で使いやすいものが出来ました!

続きを読む



記事カテゴリ