謎体重増加現象発生… 努力しても体重が落ちない、そしてランスピードが低下><
謎体重増加現象… 走る直前の体重が1kg以上増加しました><
この3日、実は死ぬほど苦しんでました。何に苦しんでたかと言うと、謎の体重増加にです。自分は、いつも夜19~21時ぐらいから走り始めるのですが、その時には体重を51.5~52kg程度に調整して揃えられるように最近はなっていたんです。どんなに前日食べても、そこから減少させていって、走る時間帯には大体同じような体重、52kg程度に揃えられるようになっていたんです。下図のとおり、ほとんどが53kg以下で記録されています。

しかし、、ココ最近そこから逸脱してきています。どんなに頑張っても、53kg以下に調整できなくなりました。この連休3日間、全く同じ現象に苦しみ、結局無理やり落とした土曜日以外は全て53kg以上という記録になってしまいました。体重グラフも、下図のように恐ろしいぐらい増加しているのがわかって頂けると思います><

Taskerの4つの要素を解説!(Task/Profile/Var/Scene)
Taskerの4つの要素を解説します!この4つの役割を覚えておけば大丈夫!
Taskerは非常に便利で拡張性を持ったAndroidのソフトです。しかし、ややこしい部分があり、普通の人にはとっつきにくいソフトになっています。
そこで、この記事ではそのTaskerの重大4要素であるTask/Profile/Var/Sceneをそれぞれ解説していきます!この4つの要素を理解すれば、Taskerの使い方が分かってきます!それぞれを細かく説明する前に、各要素の簡単な説明をまずしておきます。
[4つの要素の役割/意味]
Task:タスクの定義(~する、の定義)
Profile:タスクの起動条件設定(~だったら、の定義)
Var: 変数の定義(タスク間での情報の受け渡しの管理)
Scene: 画面の定義/管理(タスクで表示する画面の定義)
こんな感じです。1番重要なのが「Task」と「Profile」です。Taskerは「○○したら、○○する」というルールを自分で作れるソフトですが、ソレを定義するのがこのTaskとProfileです。そして、これらをVar/Sceneの2つがサポートしてくれる感じです。それでは、それぞれ順に解説していきます!「「
1.Task(タスクの定義)
まずTaskとは「タスクの定義」のことです。簡単に言うと、「○○したら、○○する」というルールの「○○する」の部分を定義できます。つまり、ルールの中でも1番重要なアクションを定義するのがこのTaskなんです!
Taskerで定期的にタスクを実行する方法!
Taskerで定期的にチェックを行いたい場合等… 定期的にタスクを起動したい!
Taskerでよくやるパターンに「定期的にチェックを行う」という動作があります。例えば、バッテリーの使用量をチェックしたり、チェックした値で画面の値を更新したり、そこから自動処理を走らせたり、、そんな使い方をするときに重要なのが「定期起動」機能です。ただTaskerではデフォルトでこれに適したものがなく、Time Eventも最低2分毎でしか起動できないのです><
↓1分起動で指定すると怒られる、、、

この動作について「1分毎」という起動タイミングなら、定義する方法があります!Intent Eventを使う方法です。これなら定期的な処理としてまだ許容できるレベルだと思います(2分だと色々とやりにくくなりますし、、)
超便利!Androidで全てのアプリを1操作で瞬時に起動できるようにする方法![Gesture Control]
最近、blackberry privというキーボード付きの機種から、Galaxy Note8という比較的最新の機種にスマホを変えました。そこで発生したのが、アプリのランチャーをどうするかという問題です。今までは、コチラの記事にあるように、キーボードの各ボタンにアプリを紐づけして一瞬で目的のアプリを起動できるようにしていたんです。でも、普通のスマホにキーボードなんてついているワケがなく…
そんなワケで色々試行錯誤しました。その結果、ものすごく快適な方法を発見しました!Android限定ですが、これならば、ほとんどのアプリを一瞬で1操作で起動できるようになります!非常にオススメな方法なので本記事で紹介していきます!
Andorid自動化ソフトであるTaskerとの相性も良いので、是非導入ご検討下さい!!

iPhone SE/5のシェア率大幅低下、画面サイズ320×568はそろそろ切り捨てて良さそう!iPhone SE2の画面も大きくなるし…
iPhone SE/5の小さな画面サイズに設計を合わせてましたが…シェア率大幅低下しました!
本サイトでは色んなWebアプリとかツールを作ってます。その時に気にしているのが「1番小さな画面を使っているユーザー」のことです。画面サイズでいうと320×568のことです。特にそこに位置するiPhone SE/5のユーザーさんが非常に多く、そこに合わせて設計するのが必須だったからです。具体的な数字でいうと、、、
2016年8月:約30%
2017年8月:約20%
2018年8月:約14%
詳細はコチラで記事にしています。うちのサイトはそれなりのユーザーきているので、サンプル数的にも問題ないかと。2016年は30%もこの最小サイズだったんです!2018年にやっと14%まで減りましたが・・・
しかし、iPhone 5SがAppleのサポートから除外され、状況は大きく変わりつつあるようです。直近の10月周辺の分布を調べてみたところ…
問題の320×568のサイズは3.6%にまで激減しています!









