高負荷トレーニング、音楽の力を借りるもやはり二日連続は失敗><
トレーニングの結果から、二日連続で走ると高負荷帯に入ることさえできない、高負荷トレーニングをすることができないと考えていました。しかし、過去には二日連続で10kmトライアルして、二日目に新記録だしたりしています。この結論と結果は矛盾します。トライアルしていて、高負荷の90%以上の領域に入ってないなんてありえないからです。
300記事突破報告&ランニング論文紹介の再開について
約一周年で300記事突破!
最近ブログに力をまた入れるようになりました。なんだかんだで、
記事数が多くなり、平均して一日に900回ぐらいアクセスいただいているからです。早く平均1000に到達して、大台を越えたいと考えてます。
ということで記事数がどんどん増えており、本日300記事を突破しました!まさかこんなにいっぱい記事を書くとは思ってませんでした。
音楽聞きながら周囲の音も聞こえる!これで安全に走れる!Panasonic骨伝導イヤホンHGS10Wレビュー!
音楽を聴きながら、高速に走るのは犯罪級!

自分は実力以上に高速に走ってます。高負荷トレーニングのためです。そのため、町中でも時速15km以上で走ることが多いです。その時の問題として、音楽を聴きながら走れないというのがあります。
今までの月間走行距離/運動強度別走行距離まとめ!(~2015/10)
月間走行距離の更新が中断していたので、月中ですがなんとなく
まとめてみました。走行距離と高負荷トレーニングが反比例するのが
わかってもらえればいいかなと思います。
[用語]
運動強度 = (その時の心拍数 - 最低心拍数)/ (最大心拍数- 最低心拍数)
⇒ 心拍数が変動できる範囲で、何%の位置に心拍数がいるかを示した値です。
高負荷帯走行距離 ⇒ 運動強度90%以上で走行した距離です(下記グラフの赤+オレンジ部分)
超後負荷帯走行距離 ⇒ 運動強度95%以上で走行した距離です(下記グラフの赤部分
改めてiPod shuffleは凄いと実感!高負荷ランニング最強の武器「音楽」が大復活!!
5月から眩暈病が発症しまして、今月ぐらいからやっとまともに高速に走れるように体調が戻ってきました。でも、戻ってきたといっても、どうやったら症状がでてしまうのか気を付けて行動する必要があったんです。
自分が見つけたルールの中で、「音楽を聴いて走る」のはよくないというのがありました。それをやると、明らかに気持ち悪くなるのが分かっていたからです。








