全ての行動時間に「題名/目的」を付けたら、超効率化!無意味な時間が圧倒的削減!
なんとなくニュースを見たり、なんとなくSNSや動画を見たり… 「なんとなく」の時間多くないですか?
今の世の中だとネットがあたり前の時代になり、若い人はもちろん、お年寄りでもネットを見るのが当たり前になってきていますよね。PCだけでなくスマホで簡単に見られるようになり、より密接なものとなりました。そして明らかにネットを見る時間が多くなってきています。テレビよりもネットやYoutubeを見る時間が多くなってきていますよね。
そこで問題なのが、「なんとなく時間」です。ネットは手軽に見られるので、なんとなくSNSを見たり、ニュースをみたり、動画を見たりとか、そんな「なんとなくな時間」が多くなってきていますよね。自分もそういう時間ありました。
そういう時間って無駄だったりしますよね、、、後から考えるとその時間を効率的に使えばよかったと後悔したり。
自分はこの対策や、その他様々な作業を効率化するために作業時間に必ず「題名」を付けるということをしてみました。
この方法、かなりいい感じです!かなりオススメなのでその内容をご紹介します!

Vivaldiブラウザが超便利!サブブラウザとして使ったら最強!
Chromeのタブ、多くなりすぎてゴチャゴチャになっていませんか?
PCでChromeブラウザを使っている方は多いと思います。特にWindowsでは一強状態になっており、65%のシェアがある状態になっています!Google製なのもあって、GmailやYoutubeなどと親和性も高くて便利ですよね!
そんなChromeですが、欠点もあります。それが「タブ管理」です。なんでもかんでもメールも動画もWebブラウジングもSNSもブラウザで行う時代、とにかくタブが多すぎて、整理するのが大変になったりしますよね。
↓の画像のように、タブが多すぎてタイトルが全く見えなくなることも、、、>< こういった問題に対して、自分はChromeの特定ページをアプリ化したり、タブをAlt+Tabのように気軽に切り替えられるようにしたりと色々しています。ただ、それでもタブがゴチャゴチャになったりすることもありますよね。

また、「複数のタブを同時に横に並べて参照したい!」というような時もありますよね。こういったときはタブを別ウインドウにして切り離せば実現できますが、、、別ウインドウ化して整理が面倒になったりします。
そういった「タブ管理」でお悩みの方におすすめのブラウザがあります!それが、、、今回紹介するVivaldiです!

「差別/区別」の有効性/問題点とその意味を数値シミュレーターを用いて考えてみよう!(2/2)
今回は前回に続いて、「差別/区別」について考えていきます。ちょっと際どい話ですが、その意味合いを理解するのは物凄く重要なことだと思いますので、シミュレーターで表現し、その有効性を数値で表せるようにしてみました。
前回はどちらかというと「差別/区別の有効性」についてお話しました。情報や時間が限られた場面では、どうしても差別/区別的な判断が有効的になるという話です。
今回は、「差別/区別を続けていくと、長期的には最適にならない」という話です。差別/区別がなぜ問題なのかを、シミュレーターを使って示していきたいと思います!

「差別/区別」の有効性/問題点とその意味を数値シミュレーターを用いて考えてみよう!(1/2)
今回はシミュレーターを用いて、「差別/区別」について考えていきます。ちょっと際どい話ですが、その意味合いを理解するのは物凄く重要なことだと思いますので、シミュレーターで表現し、その有効性を数値で表せるようにしてみました。
今回想定するのは、「中身が重要だけど、外見でしか判断できない状況でどう行動すべきか」という話題です。そういった場面も結構あると思います。その時に、数学的にはどのような行動が有効になってきそうかについて考えていき、「差別/区別」の意味合いを考察していきたいと思います。
「差別/区別」は、有効になる場面もありますが、問題が発生する場面もあります。その有効性/問題点をシミュレーターを用いて考えるきっかけになれればと思いますm(_ _)m

「DIE WITH ZERO(ゼロで死ね)」の価値観を数値シミュレーション化!数値実験で、その考え方の理解を深めよう!
書籍「DIE WITH ZERO(ゼロで死ね)」の考え方とは?
この本の主な考え方は、コチラのページで紹介していますので、ここでは概要だけおさらいしておきます。
老後のために、多くの人が貯金を貯め込んだりしています。しかし、老後のために、若い時に我慢してまで多くのお金を貯め込むのはどうなのか?と疑問を呈しているのがこの本の特色です。
この本では「年を追うごとに出来ることが少なくなっていき、お金を投資して得られる幸福が減っていくこと」「最終的に貯金ゼロで死ねるように、残り時間を意識して、計画的にお金を消費していくこと」が大事だと述べられています。
この考え方、、自分の考え方に似ていて凄く共感しました!そして、経済学の効用を用いれば、うまく数式モデル化してシミュレーション化できると考えました!
ということで、「如何に若い時から計画的にお金を消費することが大事か」を示すために、シミュレーション化してみました!コレを使うと、どの世代でどれぐらいお金を使うのが最適なのか、シミュレーターで実験ができます!是非チャレンジしてみて下さい!








