学問系のシミュレーター/自作webツールをメインとして、ランニング/ダイエット/ガジェットなど、様々なジャンルを取り扱うブログです!!
⇒ 本ブログの詳細/連絡先はコチラ!
学問系シミュレーター/改善・効率化 ランニング web技術 統計データ分析 ダイエット GIFアニメ素材 年表/歴史まとめ
  1. ホーム
■注目記事一覧

高校数学 教科書用シミュレーターの制作に携わりました!!

統計学/確率入門:偏差値とは何か?をシミュレーターを用いて詳しく解説!

余命カウントダウンタイマー。死亡推定年/日時を判定します。

持久係数予測ツール!スピード型か、スタミナ型か判定できます!

アシックスランニングシューズ比較記事!

マラソンタイム予測ツール、どんな距離タイムからも判定可!

心拍数でスポーツ心臓かどうか判定してみよう!
 
全テーマ共通記事一覧

プチダイエット中のほうが幸せ!?ランニング+糖質制限+喉の渇きで味覚が半端ない事に!

e3e4d5d6905b8a25444f63e0da6ae0e3_s.jpg
海外出張で短期的に太ってしまったので、久しぶりのプチダイエットに
入っております。そこで感じたのが、、、普段より味覚が向上して、
逆に幸せになっていない?ということです。
これは、2か月程度走っていなかったのも要因としてあるかと
思います。走っていない間感じていたこと、、、食べても前ほど
美味しいと感じないのです。
それが、ダイエット+ランニング再開により、異常な味覚
の向上がなされ、逆に幸せになっている気がしております(笑)

続きを読む


ダイエット目的に東京走破再開!2日間で大井町→高田馬場と新木場→足立小台で計40km走行!

先日の記事の通り、海外出張1週間で食生活がガラッと変わり、
3kg程度急激に太ってしまいました
。
ということでダイエットのために、2日間で40kmほど走ってきました。
実はこれとは別にジムにいって500kcal程度色んなマシーンでカロリー
消費しているのですが、、、それはまた別のお話でします。

続きを読む


あああ!!超激太り!たった一週間の海外食生活で3,4kgの体重増加!!やっぱり海外の食事カロリーはぶっ飛んでます!><

恐れていたこと、しかしわかっていたこと。。。
短期で超激太りしました。
54.35kg!オーストラリアに行く前は体重が51kgぐらいで
した。さらに、直前の健康診断では50.4kgという数字をたたき
出してましたので、本当に3,4kg太っていることになります。。。。
20160528_110107-001.jpg

続きを読む


ランナーは注意!痩せている人は普通の人より死亡率が高い!?

yahooニュースに興味深い記事が掲載されていたので、紹介させて頂きます。
痩せている人のほうが死亡率が高いというお話です。
現在は、おなか周りなど肥満かどうかを第一の条件としているので、生活習慣病などのリスクがある“やせている人”が対象から漏れていた。重要なのは、「太っている方が病気になりがちで、やせてさえいれば健康」という思い込みを忘れた方がいいということだ。また、高齢者にとっては、やせているより、太っている方が長生きする、というデータもある。
東京都健康長寿医療センターが体格と生存率との関係を調べたグラフによると、65歳以上の高齢者1048人を8年間追跡調査し、調査を始めてからの生存率を体格別に分類すると、「太い人」「少し太い人」「少し細い人」にくらべて、「細い人」は生存率が低くなっていることがわかる。
このグラフで「細い」と定義しているのは、肥満度を表す体格指数、BMIの値で20以下、つまり、身長155センチの人で体重およそ48キロ以下、160センチで約51キロ以下の人だ。これは、決してガリガリというワケではない。スラっとしている程度だ。でも、その位の“やせ”の人でも長期的にみると、他のグループに比べて、明らかに生存率が低くなっていて、普通か太っている人の方が長生きしていることがわかる。

引用 yhooニュース:太っているほうが長生き?意外なデータも…
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160526-00000080-nnn-soci

続きを読む


米国人の肥満率、30%超え!日本食はやはりヘルシーであることを実感!

98c215569fc2126b3f3ea8c45bd170fd_s.jpg
yahooニュースを見ていたら、下記のような記事がありましたので、ご紹介させて頂きます。
(CNN) 米国の肥満人口が増え続けている。米疾病対策センター(CDC)がこのほどまとめた2015年の調査で、20歳以上の米国人の肥満率は過去最高の30.4%に増え、前年の29.9%からさらに悪化した。一方、医療保険の加入者は増え、喫煙者は減っている。
CDCは1957年以来、毎年18歳以上の米国人から健康状態についての聴き取り調査を実施している。2015年は10万人以上を対象とした。
現行方式で統計を取り始めた1997年の肥満率は19.4%にとどまっていたが、その後は毎年増加傾向が続いている。

引用:yahooニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-35083251-cnn-int

続きを読む



記事カテゴリ