10km1時間20分だった運動音痴が、高負荷トレーニング/データ分析/食事管理でどこまでランニング記録が伸ばせるか挑戦!ランニングやダイエット/健康に関する知識・グッズ等についてもまとめてます!!!
⇒ 本ブログの詳細/制作者プロフィール/連絡先/現在の行動状況はコチラ!
⇒ 本ブログは複数のテーマ(色)を持った階層構造になってます!詳しくはコチラ!
ラン全般 自作ランツール ランシューズ ラングッズ GPS時計 心拍計 ラン知識/研究 栄養知識 おすすめ食品 ランシューズDB
  1. ホーム
  2. 〇ランニング
  3. 走行/成長記録
  4. 日記(食事、走行記録)
  5. トレッドミル自己ベストならず・・・けど、考えるべきことは多いです。とにかく反省していきます。
■注目記事一覧

ランニングシューズ データベース!メーカー/重さ/目標タイム別/ソールタイプなどで横断して検索可能!

スポーツ(GPS)ウォッチ データベース!各スポーツウォッチを仕様/機能ごとに一覧比較検討できます![GARMIN時計]

スポーツ心臓(安静時心拍数) 偏差値判定ツール!あなたの心臓の強さを判定します!

マラソンタイム予測ツール!最大酸素摂取量(VO2MAX)も計算 !

持久係数予測ツール!スピード型かスタミナ型か判定可能!(詳細なマラソンタイム予測も可能に)

アシックス ランニングシューズ徹底比較分析!(重量編)

持久係数予測ツール!スピード型かスタミナ型か判定可能!(詳細なマラソンタイム予測も可能に)
 

トレッドミル自己ベストならず・・・けど、考えるべきことは多いです。とにかく反省していきます。

昨日、トレッドミルの重要性を書きました。ですので、本日も
トレッドミルで時速16kmで自己ベスト(4.5km越え)をねらいましたが、
撃沈しました。最長3.0kmです。なんかメンタル的にだめでしたが、
分析/考察できることはたくさんありました。
[昨日] 1km地点で175くらいしかいっていません。
Garminコネクトのretu27のタイトルなし詳細 (11)
[今日] 1km地点で既に180越え
Garminコネクトのretu27のタイトルなし詳細 (12)

○考察、反省点

1.筋肉痛はやはり影響あり

昨日全力疾走したので、モモに筋肉痛がでていた。
根性でどうにかなるだろ、と思いましたが、やはり影響が
あるみたい。心拍数が昨日と全く違う。

2.ウォームアップの重要性

準備運動はしたが、ウォームアップランニングせずに
走ったら、最初から息がきれた感じになってしまった。
それが怖くなって、速いうちに止めてしまいました。
その後に2回2,3km走りましたが、出だしの心拍数
はその後のほうが断然良かった。
やはり、脚をならすことは非常に意味があるみたい
ですね。

3.キックの重要性

トレッドミルだと、200spmとかなりのピッチ走法で走る
くせがある。そのほうが良いと思ったが、最後にキック
を絡めて走行した時に、かなり楽に感じた。大げさな
キックは疲れるだけだけど、やはり小キックぐらいは
取り入れないと、時速16kmはきつい

4.メンタルが最重要、そして適切な目標を

今日の失敗は、完全にメンタルです。
昨日4.5km走行し、それでいて死ぬほどきついというわけ
ではなかったので、7km走行を目標に頑張りました。
しかし、その目標が自分の実力とあまりにかけ離れて
いたのでしょうか。いきなり息が切れてしまい、焦って
すぐに走行をやめてしまいました。
何より、2km走行地点くらいで、自分の息切れ具合から
どの程度までいけるか本能的に予測してしまい、7km
なんて無理だと判断して、止めてしまいました。
完全にメンタル負けです。そして、自分の実力から
かけ離れた目標をたててしまったから失敗したので
しょうか。
という感じです。外部環境が一定なので、自分の悪い部分が
おもしろいぐらいに浮き出てきますね。遅かったら、っ自分/内部要因の
せいなので。やっぱりトレッドミルはいいです。
そして、やはり毎日記録に挑むからこそ、考えることが多く
でてくる気がします。なんとなく練習していると、ただ走ってるだけ、
とにかく頑張るだけで速くになるのを待つだけ、みたいな
感じになっている気がしました。それでもいいのですが、
やはり、記録を毎回意識することによって、色々考えるのが
重要だと自分は考えてます。

[注目!] ランニングシューズDB出来ました!重さ/価格順でメーカー/目標タイム別/ソールタイプごとにシューズを一覧で見られます!(詳細はリンク先で!)
↓こちらから直接シューズ検索できます!
メーカー:
目標レベル:
重さ:

[関連コンテンツ]




お気軽にコメントお願いします!

Your email address will not be published.




記事カテゴリ
自作ツール&アプリ
■Webツール(今すぐ利用可!)