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■注目記事一覧

余命(〇〇年後に死亡している確率)/各年齢での死亡確率 判定,グラフ化ツール

身長偏差値判定ツール!年齢を考慮した身長偏差値が判定可能!

体型(BMI)偏差値判定ツール!上位何%か判定し、グラフ化します!

ダイエット/体重変化シミュレーション・予測グラフ化ツール!

文字数カウントツール!リアルタイムに文字数を表示!
 

全必要栄養素計算ツール!三大栄養素から細かなビタミン/ミネラルまで厚生労働省「日本人の食事摂取基準」に従い詳細に計算します!

厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」に完全に準拠して、必要な栄養素を正確に計算するツールです。

皆さん、1日に必要な栄養素の推奨値などはご存知ですか?栄養素はビタミンAや鉄など様々なものがるのはご存知だと思いますが、どれぐらい摂取すればいいかはなかなかご存知ないかと思います。これについては、厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」で事細かく必要量などが記載されています。しかし、栄養素それぞれで表がわかれていたり、ある程度の変換が必要であったりでわかりにくいです。そこで、本ツールでは年齢や性別など少しの入力項目で、その日本人の食事摂取基準に従って必要な栄養素を算出して表として一覧で出力します!

 また、この「日本人の食事摂取基準」にはタンパク質、脂質、炭水化物の推奨値として「総摂取エネルギー中に占める割合量」として基準値が書かれており、そのままでは必要なグラム量が計算できないようになっています。そこで、本ツールでは1日に必要エネルギー量(kcal)をベースにして、下記の式をもとに、タンパク質、脂質、炭水化物として必要なグラム量を逆算して出力するようにしました!

エネルギー量(kcal) 炭水化物(g) × 4 + 脂質(g) × 9 + たんぱく質 × 4

 基本的に上記の必要カロリー比率⇒栄養素グラム変換以外は余計なことはせずに厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」に完全に従って、栄養素の項目を出力しています。ですので、独自用語的な部分があり、少しわかりにくい部分がありますがご了承ください。このページでも用語解説していますが、詳細は「日本人の食事摂取基準」をご確認願います。

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余命カウントダウンタイマー。死亡推定年/日時と残された時間/日数(余命)をリアルタイムに表示します。

国の平均寿命表から、あなたの余命(死亡推定年/日時)を予測し、正確にカウントダウンタイマーとして表示します。

少し煽り的なタイトルですが、余命に関するお話をさせて下さい。あなたはどの程度の余命が残っているのかを意識していますか?普段の生活の中であまり意識することがないことですよね。そんな死に関する暗いことを考えてもしょうがないじゃないか、と思う方がいるかもしれません。しかし、残された時間や死亡推定年/日時を日々意識することで、より時間を大切にして、より良く生きることができると思うのです。

そこで命の貴重さを実感するツールの一つとして、誕生日/性別を入力することにより、余命カウントダウンタイマーを表示するツールを作りました。国の平均寿命表から計算して作成していますので、平均余命としてはかなり正確な値を示しているはずです。

  • 推定死亡時刻は日時が経つにつれ、僅かにですが延びていきます。それは、その間生きていられたことにより、長く生きられる確率が高まっていくためです。

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カロリーカウンターツール!簡単に1日のカロリーをカウントしてみよう!

webで使えるシンプルなカロリーカウンターツール!です!

 簡易的なツールですが、便利に使えると思いましたので、パパッとこちらも作ってみました!シンプルに1日のカロリーをカウントしやすいように特化させたカロリーカウンターです!スマホでも、PCでも変わりなく使えますので、どこでも利用可能です!また、ブラウザを閉じても値を覚えていますので、長期間を通して使用することも可能です!もちろんリセットも可能ですよ!

 ボタンは+100/+10/+1と各種値ごとに用意されており、それを押すごとにカロリーがカウントされていきます!354kcalならば、+100を3回、+10を5回と押していく事になります。食べた食べ物のカロリーを数字で入力する方法(354kcalと直接入力)もありなのですが、自分の経験上、このようなシンプルな方法のほうがやりやすかったので、ツール化してみました!一応、+500/+50/+5ボタンもありますが、基本的には+100/+10/+1だけを使ってシンプルにカウントしていくことをお勧めします!

 また、カロリーカウントするコツは「ストレスにならない範囲で大まかにカロリーをとらえる」ことです!なので、正直、自分としては「+100」と「+10」の2つのボタンだけを使ってカロリーカウントをすることお勧めします!

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歩数(運動量)偏差値判定ツール!あなたが上位何%か判定し、グラフ化します!

 

どれぐらい歩いていますか?自分の位置を知ろう!

皆さんは1日にどれぐらい歩いているか計っていますか?そして、平均に対してどれぐらい歩いていると思いますか?

一般的には1万歩歩いたほうが良いと言われてますが、今の自分が平均に対してどれぐらいの位置にいるのかわかりにくいですよね。普通より歩いているかどうかがわからないです。

そこで、厚労省の全国的な調査の値をひっぱってきてツール化しました!このツールでは自分がどのぐらい歩いているか、上位何%に位置しているのか、また偏差値でいうとどのくらいかを判定します!(男女別で判定しています)

自分がどのくらいの位置でいるか分布図でグラフ化しますので、わかりやすいと思います。是非、使ってみて下さい!

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余命(〇〇年後に死亡している確率)/各年齢での死亡確率 判定,グラフ化ツール

10年以内に死亡する確率、ご存知ですか?いくら若くても0%ではないんです!

少し煽り的なタイトルですが、余命に関するお話をさせて下さい。あなたはどの程度の余命が残っているのかを意識していますか?また、どの程度の確率で10年以内に突然死亡するか意識していますか?20代だからといって、死ぬ確率が0%ということはありません。何かで突然死んだりすることはあるんですよね。

そんな死に関する暗いことを考えてもしょうがないじゃないか、と思う方がいるかもしれませんが、死亡する可能性を考えることは重要なことです。世界に残る名言の一つに「あなたがなんとなく過ごした今日は昨日誰かがあれほど生きたいと願った明日」という言葉があります。日々なんとなく過ごしがちですが、生きている時間は限られていると意識することで、人生を無駄なく、より良く生きられるようになることもあるんです。

そこで健康に関するツールの一つとして、年齢/性別を入力することにより、あと平均してあと何年生きられそうなのか、そして〇〇年で死亡する確率する可能性がどれぐらいになるのかをグラフ化するツールを作ってみました。

厚労省の正式な生命表を使って、あなたの〇〇年後に死亡している確率を判定/グラフ化します

今回判定に用いているデータは、こちらの記事でも書いていますが、厚労省の正式な年簡易生命表というデータです。最新版の平成27年のデータを使用して、あなたが〇〇年後に死亡している確率を判定します。判定は、あなたの年齢での平均的な余命とともに、〇〇年後に死亡している確率をグラフ化して表示します。これによって、5年内に死亡する確率、あるいは10年内に死亡する確率などを確認できます。また、各年齢で死亡する確率もあわせてグラフ化するため、いつぐらいに死亡しそうかも判定できます。

厚労省のデータには105歳までしか死亡率が掲載されていませんので、すみませんが105~106歳の間に全員死亡するという悲しい前提にしています。そこまで生きられること自体が奇跡のような確率(男性で1/500、女性で1/100)ですので、100歳以上の方が判定に使用されなければ問題ないかと思います。

また、グラフ化する死亡率は全ての同じ年代の人を、平均的に扱った値となります。ですので、本当の死亡率は、現在健康でピンピンしている方については判定より低め、現在病気になっている方は判定値より高めになるはずです。あくまで、同年齢の同性別の人達の方を平均的に扱った場合の統計的な数字ということはご了承下さい。

なんか縁起でもない言葉が並んでいますし、表現の仕方によっては「〇〇年後まで生きられる確率」にもできました。しかし、上記のように「生きている時間の貴重さ」を強調するために、わざと「死亡している確率」というキツイ表現の仕方を選びました。そのような作成背景をふまえて、判定結果を確認して頂ければ嬉しいです。

引用データ:厚生労働省:年簡易生命表の概況
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life15/index.html
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