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余命(〇〇年後に死亡している確率)/各年齢での死亡確率 判定,グラフ化ツール

身長偏差値判定ツール!年齢を考慮した身長偏差値が判定可能!

体型(BMI)偏差値判定ツール!上位何%か判定し、グラフ化します!

ダイエット/体重変化シミュレーション・予測グラフ化ツール!

文字数カウントツール!リアルタイムに文字数を表示!
 

【ブログ読者プレゼント企画4】お好きなランニング関連商品をプレゼント!amazonで15,000円以内で自由に選択可!【〆7/1】

久々に、プレゼント企画やります!今回はランニング関連商品のプレゼントです!

先程別記事にもしましたが、久しぶりにプレゼント企画を行います!ブログ読者様に感謝を込めた、プレゼント企画です!今回はランニング関連商品限定で、15,000円以内で自由に商品を選択して頂く形にしました!

本サイトはランニング以外のカテゴリのコンテンツも沢山ありますが、プレゼントはランニング関連の商品に限らさせて頂きます。ただし、広めに考えますので、スポーツ関連の商品、健康関連の商品もOKです!これからスポーツ/運動をはじめたい方でも、応募して頂けると嬉しいです!

応募はツイートボタンを押すだけで、楽々です!是非、ご応募お願いします!

↓これまで過去3回プレゼント企画を行っており、いずれも当選者の方に喜んで頂いております!
[第1回プレゼントの履歴:応募者33名]
[第2回プレゼントの履歴:応募者32名]
[第3回プレゼントの履歴:応募者37名]
rapture_20161211195237.jpg

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Webマップ+wikipedia自動連携ツール!マップ位置の情報(市町村区名)をWikipediaで表示します!

2018/5/26更新 スマホで地図上に余計な情報が出ないように修正!中心位置をマーク表示し、使いやすいように修正!

現在、web上で地図を使ったツールを作成中です!その一つとして、今回は「Webマップとwikipediaで自動連携するツール」を作ってみました!このツールは、マップ上で表示している位置を自動で判定して、見ている市町村区の情報を自動でwikipediaで検索して表示してくれます!東京の港区辺りを地図で見ているのなら、「港区」のwikipediaの情報を自動で表示してくれます!

使い方は簡単!以下の[MAP]を操作すると、下の[wikipedia]の欄が自動でその位置の情報に更新されます。

基本的には「市町村の情報」を表示し、区のある大きな都市や東京23区では「区の情報」を表示してくれます。地図を見ながら、その土地のことを学べるので便利だと思います!もちろん、スマホでも使えます。

是非、これを活用して、色んな土地のことを学んでみましょう!!

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体型(BMI)偏差値判定ツール!上位何%か判定し、グラフ化します!

[2018/6/17更新!] 判定結果を、出力結果とグラフ画像でツイート共有(記録)出来るようにしました!

体型(BMI)の自分の位置を知ろう!

 皆さんはBMIを活用していますか?BMIは非常に便利な数字です。体重の重さだけでは太っているのか、否かはわかりません。身長によって、太っているかどうかは違うからです。

 その基準を合わせてくれるのがこのBMI値であり、この計算式は下記のようになります。

BMI 体重(kg)
身長(m) × 身長(m)

 これが体型がやせ型か太り気味かを表す数値です。この数値は便利なのですが、一般的な健康診断だと、18.5から痩せ気味で、23.5からは太り気味とか、かなり大まかな判定しかされません。

 大概の人はこの普通の区間に入っているので、自分がどのくらい痩せているのかよくわからないです。

 そこで、厚労省の全国的な調査の値を取り入れてツール化しました!このツールでは自分がどのぐらい痩せていて、上位何%に位置しているのか、また偏差値がどのくらいかを判定します!(もちろん痩せている方が偏差値が高く、男女別で判定しています)

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更新情報:各ツールの判定結果を「画像付きツイートで共有(記録)」出来るようにしました!

サイトでいくつかのツールを更新しました!今まで各ツールで判定結果をTwitterに投稿する機能はありましたが、文章だけで味気ないものでした。
そこで今回、判定結果を画像付きで投稿できる機能をいくつかのツールに付けました!今回はその機能を簡単にご紹介させて頂きます!

ツール出力結果ツイート例

今回対応したツールの出力例を列挙します!
 
スポーツ心臓判定ツール
平均的な心拍数と比較できるような形でグラフ化しています!

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余命(〇〇年後に死亡している確率)/各年齢での死亡確率 判定,グラフ化ツール

[2018/6/17更新!] 判定結果を、出力結果とグラフ画像でツイート共有(記録)出来るようにしました!

10年以内に死亡する確率、ご存知ですか?いくら若くても0%ではないんです!

少し煽り的なタイトルですが、余命に関するお話をさせて下さい。あなたはどの程度の余命が残っているのかを意識していますか?また、どの程度の確率で10年以内に突然死亡するか意識していますか?20代だからといって、死ぬ確率が0%ということはありません。何かで突然死んだりすることはあるんですよね。

そんな死に関する暗いことを考えてもしょうがないじゃないか、と思う方がいるかもしれませんが、死亡する可能性を考えることは重要なことです。世界に残る名言の一つに「あなたがなんとなく過ごした今日は昨日誰かがあれほど生きたいと願った明日」という言葉があります。日々なんとなく過ごしがちですが、生きている時間は限られていると意識することで、人生を無駄なく、より良く生きられるようになることもあるんです。

そこで健康に関するツールの一つとして、年齢/性別を入力することにより、あと平均してあと何年生きられそうなのか、そして〇〇年で死亡する確率する可能性がどれぐらいになるのかをグラフ化するツールを作ってみました。

厚労省の正式な生命表を使って、あなたの〇〇年後に死亡している確率を判定/グラフ化します

今回判定に用いているデータは、こちらの記事でも書いていますが、厚労省の正式な年簡易生命表というデータです。最新版の平成27年のデータを使用して、あなたが〇〇年後に死亡している確率を判定します。判定は、あなたの年齢での平均的な余命とともに、〇〇年後に死亡している確率をグラフ化して表示します。これによって、5年内に死亡する確率、あるいは10年内に死亡する確率などを確認できます。また、各年齢で死亡する確率もあわせてグラフ化するため、いつぐらいに死亡しそうかも判定できます。

厚労省のデータには105歳までしか死亡率が掲載されていませんので、すみませんが105~106歳の間に全員死亡するという悲しい前提にしています。そこまで生きられること自体が奇跡のような確率(男性で1/500、女性で1/100)ですので、100歳以上の方が判定に使用されなければ問題ないかと思います。

また、グラフ化する死亡率は全ての同じ年代の人を、平均的に扱った値となります。ですので、本当の死亡率は、現在健康でピンピンしている方については判定より低め、現在病気になっている方は判定値より高めになるはずです。あくまで、同年齢の同性別の人達の方を平均的に扱った場合の統計的な数字ということはご了承下さい。

なんか縁起でもない言葉が並んでいますし、表現の仕方によっては「〇〇年後まで生きられる確率」にもできました。しかし、上記のように「生きている時間の貴重さ」を強調するために、わざと「死亡している確率」というキツイ表現の仕方を選びました。そのような作成背景をふまえて、判定結果を確認して頂ければ嬉しいです。

引用データ:厚生労働省:年簡易生命表の概況
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life15/index.html
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